もうどうにかしないと沈没するぞ!

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北水研の観測機器、石狩で15年ぶり発見

奥尻から250キロ漂流? 北水研の観測機器、石狩で15年ぶり発見

 【釧路】独立行政法人・水産総合研究センター北海道区水産研究所(釧路市)が一九九二年、奥尻島沖に設置した観測機器が今年二月、石狩市の海岸で見つかっていたことが二十七日分かった。>>続きを読む

 機器は水温と水深の変化を測るもので、「磯焼け」の研究のため、奥尻島の北西沖約百七十キロに設置された。データを見るため、二度にわたり引き揚げようとしたが失敗、回収を断念していたものだ。見つかって良かったねぇ。

23:50 | 科学 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
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